Oblivion日記 #9
中に入っても戦うのはスキャンプだけかと思ったら、もっと強烈な容姿のドレモラと戦うようになってました。

しかも両者ともセットで出てくることが多く、炎を使うスキャンプと雷で攻撃してくるドレモラ。距離を取ってしまうと魔法で体力を削られ、接近すると強烈な打撃。どちらかに攻撃を絞ると背中を取られて、大ダメージ。やっぱりあの腰抜けでもいないよりはマシだった、と後悔しても時既に遅く回復役をがぶ飲みしながら撃退してどんどんと先へ。ドレモラの見た目はごつくて鎧でも纏っているのかと思っていたら、何も身につけてなくて拾えるのは変わったメイスだけ。思いっきり赤字だ。
やりが飛び出すトラップだったり、中央から火柱が上がっている螺旋階段のような所であったり、色々あり過ぎて迷路のよう。

戦いながらうろうろしていると、それまでの進行方向がどこだったのかすら解らなくなってしまって、引き返してしまいそうになることもしばしば。もちろん、そんな愚は犯しませんでしたが、武具の消耗が速いこと速いこと。連戦に次ぐ連戦で武器の修理すらままならないことが多いので、使わない弓を持っていくぐらいなら、使える剣を二つ以上用意しておくべきだった。後悔先に立たずとはよく言ったもので、メイスも使えないのでもうだめぽ。修理ハンマーが尽きる前になんとかしなければ。回復も怪しくて隅々まで回ってアイテムを回収できないのは心残りだけど、命の方が大事なんでね。

ようやく、捕らえられていた人間の所まで着くと、ドレモラの親玉らしい姿をした奴を相対し戦闘。上手く倒せて捉えられていた人物を解放しようとあれやこれや手を尽くしてみたものの救出する手段が見当たらず、捕らえられている人物からも先を急げといわれ、仕方なく先を急ぐことに。

あんな牢屋の中だとあっという間に処刑されかねないのに。クヴァッチの中では勇敢な人物のようだ。だって他が(ry
この先はさらに酷くて、召還魔法を使いドレモラが存在して瞬間的に4対1になっていてタコ殴りにあって死にかけたりするのも頻発。ぎりぎりの戦闘の中、魔法効果の付与された兜と剣を見つけられたのは運がよかったけど、それらを活用するのは気が引けたのでそのまま。それらは最後の切り札って事で。
牢屋の前で戦った相手のように、一対一であれば、ある程度の強さであってもなんとかなりそうなんだけど、複数相手だとどうにもならないや。両手剣でも扱えたら多少は違うのかもしれないけど持ってもいないんだから。
と、心配して先に進んでみたものの、先の大攻勢が最後だったようで目的地らしきところへ到着。

この印石を作動させると――


しかも両者ともセットで出てくることが多く、炎を使うスキャンプと雷で攻撃してくるドレモラ。距離を取ってしまうと魔法で体力を削られ、接近すると強烈な打撃。どちらかに攻撃を絞ると背中を取られて、大ダメージ。やっぱりあの腰抜けでもいないよりはマシだった、と後悔しても時既に遅く回復役をがぶ飲みしながら撃退してどんどんと先へ。ドレモラの見た目はごつくて鎧でも纏っているのかと思っていたら、何も身につけてなくて拾えるのは変わったメイスだけ。思いっきり赤字だ。
やりが飛び出すトラップだったり、中央から火柱が上がっている螺旋階段のような所であったり、色々あり過ぎて迷路のよう。

戦いながらうろうろしていると、それまでの進行方向がどこだったのかすら解らなくなってしまって、引き返してしまいそうになることもしばしば。もちろん、そんな愚は犯しませんでしたが、武具の消耗が速いこと速いこと。連戦に次ぐ連戦で武器の修理すらままならないことが多いので、使わない弓を持っていくぐらいなら、使える剣を二つ以上用意しておくべきだった。後悔先に立たずとはよく言ったもので、メイスも使えないのでもうだめぽ。修理ハンマーが尽きる前になんとかしなければ。回復も怪しくて隅々まで回ってアイテムを回収できないのは心残りだけど、命の方が大事なんでね。

ようやく、捕らえられていた人間の所まで着くと、ドレモラの親玉らしい姿をした奴を相対し戦闘。上手く倒せて捉えられていた人物を解放しようとあれやこれや手を尽くしてみたものの救出する手段が見当たらず、捕らえられている人物からも先を急げといわれ、仕方なく先を急ぐことに。

あんな牢屋の中だとあっという間に処刑されかねないのに。クヴァッチの中では勇敢な人物のようだ。だって他が(ry
この先はさらに酷くて、召還魔法を使いドレモラが存在して瞬間的に4対1になっていてタコ殴りにあって死にかけたりするのも頻発。ぎりぎりの戦闘の中、魔法効果の付与された兜と剣を見つけられたのは運がよかったけど、それらを活用するのは気が引けたのでそのまま。それらは最後の切り札って事で。
牢屋の前で戦った相手のように、一対一であれば、ある程度の強さであってもなんとかなりそうなんだけど、複数相手だとどうにもならないや。両手剣でも扱えたら多少は違うのかもしれないけど持ってもいないんだから。
と、心配して先に進んでみたものの、先の大攻勢が最後だったようで目的地らしきところへ到着。

この印石を作動させると――

